無料:感化プロモーション戦略室への招待状

代弁クリエイターから感化クリエイター
ムーブメントを起こす「言葉」と「プロモーション」を設計する

無料:感化プロモーション戦略室への招待状


無料企画への参加はこちらから

感化プロモーション戦略室

感化クリエイター(起業家、講師、コーチ、ライター、デザイナー、商品設計・プロモ担当)を一緒に目指す場所。

共感を超えていく!
感化によって、業界に「流れ」を創り出すプロモーションを設計する!

をゴールに、活動しています。

まだまだスタート段階なので、人数は超少人数です♪

ご参加は「無料」です。オープンチャットにて運営しているので、下記のボタンよりオープンチャットへご入室ください(^^♪

クライアントの想いを聞いて、それっぽく、きれいに、分かりやすく整える。

LPを作り、プロモーションの導線も提案できる。

コメントもつく。数字だけ見れば、きっと悪くない。

・・・でも・・・

「結局この言葉は、フォロワーさんにとって、“本当の意味での変化”につながっているんだろうか?」

「相手の人生の流れを、一歩でも前に進められてるんだろうか?」

興味を持ってくれる人はいるのに「お金を払ってでも参加したい」には導けない。

クライアントの「言いたいこと」を代弁はできる。AIを使えば、「それっぽく」再現することもできる。

だけど、真の意味での「行動」に導けていない。そこに、大きな壁がある。

確かに仕事にはなっているけれど、本当にこれでいいんだっけ?「違和感」があるのに、見なかったことにして、蓋をする、そんな毎日。

代弁してるだけじゃ、ダメだ!でも、いったい、何をどうすればいいの?

「売れる方向」に合わせることの限界

最近は、こんなご相談が増えています。

・「売れそうな切り口」に合わせて、自分をねじ曲げ続けることに疲れてきた。

・かと言って、売れている状態を手放せるほど、強くない。

・本当はもっと、「自分が信じている方向」に舵を切りたいのに、売上が下がっては困るし、その流れの作り方も分からない。

「動きたいのに、動けない」

「どうしたらいいか分からない」

ペンが止まり、発信が止まり、動けなくなる。裏側でお話を伺っていると、そんなクリエイターや起業家が、ポロリポロリと本音を伝えてくださるんです。

創りたいのは「命の役割をまっとうできる流れ」です。

一生懸命、「違和感」を言葉にするのですが、うまく説明できない。

「それは売れないから、やめた方がいい」

「まずはこっちで実績を作りましょう」

勇気を出して話してみても、「それじゃお客さん来ない」と、論破されて終わってしまう。

伝わる空気を創り出せない・・・負けてしまう。

たしかに、「本当にやりたい方向」は、すぐにドカンと売上になるテーマではなく、なんなら、集客は難しいのかもしれない。

でも、でも、そのやるせなさや、悔しい気持ちこそ、めっちゃ大事な感覚だと思うんです。

「売れるからやりたい!」んじゃなくて「私はこの道に進むんだ!」と、方向がハッキリした「その瞬間」こそ、一番エネルギーが動くタイミングだから。

そして、そのタイミングで、流れが設計できたら最高だと!「その人が生まれてきた役割へ向かうためのプロモーション」を創りたい!そう思って、今、この文章を書いています。

クリエイターという言葉の定義

ここで、私が使う「クリエイター」の言葉の意味をシェアしておきたいです。

起業家
講師・コーチ
ライター
デザイナー
商品設計・プロモ担当

などなど。

肩書きはバラバラでも、共通しているのは、目に見えないものを言語化し、現実に形にしていくという、クリエイティブな仕事をしている点。ここでは、こういう方たちのことを指して「クリエイター」と呼んでいます。

ただ、同じクリエイターでも、世の中には2種類あると思っていて、それを分かりやすく、「代弁クリエイター」と「感化クリエイター」と、表現したいと思います。

「代弁クリエイター」と「感化クリエイター」

まず最初にことわっておきますが、この両者は、どちらが上、とか、どちらが下、とかそういうものではありません。根本的に目指すゴールが異なるんです。

同じように「言語化」を扱っているし、同じように「プロモーション」を設計しているんですが、どこを起点に設計しているかで、やっていることはまったく別物なのが、両者です。

■ 代弁クリエイターとは

代弁クリエイターは、

クライアントや自分の「想い」を分かりやすく整え、言語化する人。

です。

・ヒアリングして、クライアントの言葉を「分かりやすく」まとめる

・世界観を損なわないように、適切なトーンで文章やデザインを整える

・共感されやすい言葉を選び、興味 → 商品購入までをスマートに導く

だからこそ、成果も出るし、感謝もされる。

代弁クリエイターのプロモーションの主体は、ほとんどの場合「共感」です。

共感される言葉は何か、今のトレンド的にウケる表現は何か、周りの「伸びている投稿」に近づけるにはどうするか

を起点に、言葉を選び、構成を組む。

その結果どうなるかというと

・「周囲の流れや言葉」に、どんどん寄っていってしまう

・「流れに乗る」「流行に乗る」「トレンドに乗る」が正義になる

・気づけば、自分の感覚や違和感を置き去りにしてしまう。

・一見、華やかでうまくいっているように見えて、裏側では消耗している。

こうして「流れに乗ること」が前提になったプロモーションの中で、心がすり減っていくクリエイターさんを、私は、多く見て来ました。

■ 感化クリエイターとは

一方で、感化クリエイターは、同じく「言葉」と「プロモーション」を扱いながら、起点にしている場所がまったく違います。

感化クリエイターは、「命」の方向性を見出し、そこから、ご本人の理念を打ち出すことができる人

「売れそうな切り口」よりも、その人が生まれ持った役割・生き方を感じて、感じて、感じて、

サービスや商品を超えて、「この人は、どんな生き方で世界に関わりたいのか」を掘り起こす

その理念と方向性を、言葉とプロモーションとして「見える形」に設計する

これが、感化クリエイターです。

だから、読み手にとってのインパクトも変わります。

「この商品、ちょっと気になる」ではなく、
「この理念に震える」「自分の人生が揺さぶられる」

「この講座を受けてみたい」ではなく、
「この人と、この未来を一緒に創りたい」

商品を「買う」というより、その思想に賛同し、「参加したい!」が起点となり、人生ごと動かされるような設計をするのが、感化プロモーションなんです。

感化クリエイターが創る感化プロモーション

感化クリエイターのもとに集まる人は、「お客様」ではありません。

お金を払っていただく⇒サービスを提供する、という一方向の関係ではなく「一緒に未来を創造していく仲間」として集まってくる。

プロモーションは、

「人を集めるイベント」ではなく、理念に共鳴した人たちが出会い、新しい流れを起こしていく「場」や「空気」を作っていくこと

が、設計指針となります。

プロモーションそのものを、ムーブメントを起こす遊び場として楽しめような、そんな設計をするのが、感化プロモーションです。

代弁クリエイターから、感化クリエイターへ

何度も言いますが、両者に、どちらが上、どちらが下、とかありません。どちらを目指すか?の違いなだけ。

想いを代弁する力

共感を集めて売る力

流行に合わせる力

これらは、決してムダではありません。むしろ、それがあるからこそ、そこから「感化」を目指せます。

これからの時代に求められるのは、

「どれだけ流れに乗れるか」ではなく、
「どんな流れを、誰と一緒につくりたいか。」

その流れを目指す人と一緒に、新しい価値観を、このビジネス界隈に届けて行きたい。そんな風に思って、このたび、「感化プロモーション戦略室」を立ち上げました。

感化プロモーション戦略室ってどんな場所?

私自身、この「感化プロモーション」については、まだまだ研究途上。だからこそ、戦略室では、みんなで学び合いながら、流れを一緒に作っていけるような場所にしたいと考えています。

立ち上げたてほやほや、少人数なので、参加者のお声や、テーマによって、柔軟に運営していく所存です。

感化プロモーション戦略室に来てほしいのは、こんな人です

・クライアントや自分のサービスを、「代弁するだけ」だと、モヤモヤしちゃうクリエイター

・ライター・デザイナー・起業家として、「売れるから」ではなく「自分の進みたい方向」を主軸にプロモを組みたい人

・興味を持ってくれる人はいるのに、「お金を払ってでも参加したい」に変えるプロセスが分からない人

・「つながり・楽しさ・安心」も大事にしつつ、現実的な変化・スキル・成果もちゃんと届けたい人

・プロモーションのたびにすり減るのではなく、プロモを通して自分の“核”が磨かれていく感覚で仕事がしたい人

逆に、今はまだこの戦略室が合わないかもしれない人

・「楽に・すぐに・自動で」売れる方法だけを探している人

・ご縁や世界観よりも、とにかく短期の売上だけを最大化したい人

・自分の本音や違和感とは向き合わず、テンプレだけ欲しい人

こういう方には、きっと、別の場所が合うと思います。

最後に。

私は、売り方だけを変えたいわけじゃありません。

「生まれてきた役割を言葉にして、方向を提示に、流れをつくっていける人」

を増やしたい。

その人たちが、震わす言葉とプロモーションでムーブメントを起こしていったなら、この世界はもっと面白く、やさしく、そして「本音」で満ちあふれていくと、確信しています。

代弁クリエイターから、感化クリエイターへ。

もしこの言葉に、少しでもザワっとしたなら。

そのザワザワも全部まるごと「感化プロモーション戦略室」に持ってきてください。

一緒に、あなたの役割に沿った「流れ」を設計していきましょう。

まずは無料のオープンチャットで

戦略室は、まずは、オープンチャットにて無料で運営していきます。

・ノウハウやワークシートをシェア
・匿名で参加できる
・閉じられた場所だからこそ裏側もそのまま共有
・質問やお困り事など、匿名なので、遠慮なくコメントしていただけます
・回答は、不定期で限定YouTubeライブを配信する予定です
・実際のプロモーションサポートのリアル風景も語ります
・出来るだけリアルなお声を反映させていきたい

無料企画への参加はこちらから

感化プロモーション戦略室

感化クリエイター(起業家、講師、コーチ、ライター、デザイナー、商品設計・プロモ担当)を一緒に目指す場所。

共感を超えていく!
感化によって、業界に「流れ」を創り出すプロモーションを設計する!

をゴールに、活動しています。

まだまだスタート段階なので、人数は超少人数です♪

ご参加は「無料」です。オープンチャットにて運営しているので、下記のボタンよりオープンチャットへご入室ください(^^♪

このブログに関するご質問、ご相談は、お気軽にLINEまで!

コトバの奥を感じ合える世界へ

メソッドクリエイター
いとうさち

<経歴>

・奈良女子大学文学部附属中高等学校
・関西大学総合情報学部 卒論は「遺伝的アルゴリズムの研究」プログラミング、アプリの活用まで。htmlを独学し、趣味でホームページを作ってブログを書いていた変な人。
・2004年三菱UFJインフォメーションテクノロジー入社、メガバンクやクレジットカード会社にてシステムエンジニアと勤務。業務改善の提案、システム設計、テストから運用まで、全フェーズに携わる。システム統合プロジェクト3か所。管理職、プロジェクトマネジメント、エンジニアの育成、会社の研修担当など。勤続15年。担当したプロジェクトが、日本初の仕組として日経新聞にも掲載された。
・2018年に同社を退職、個人事業主として独立
・2019年よりWebデザイン事業スタート。その後、受注1年待ちとなったタイミングで、プロデュース業、講師業へ転身。
・2023年よりクリラボ開講
・2024年2月、いとう家の結婚記念日に、株式会社さちらい設立 代表取締役に就任

<資格・認定>

・SUN Java認定資格(Sun Java Certificaton:SJC)
・国家資格:基本情報処理技術者
・国家資格:応用情報処理技術者
・国家資格:高度情報処理技術者
・「ネットで女性に売る」著者 谷本理恵子氏「女性マーケティングアドバイザー」認定

<スキル>

・言葉の奥に抱える魂の叫びを引き出す「聴く力」
・ぐちゃぐちゃで混沌とした状態を整理整頓し、現実化させるスキル
・ヒト・モノ・お金をよりよく循環させるプロジェクトマネジメント
・魂の奥を映し出す「写真撮影」
・その方のビジネスに一番合った形のマーケティングと仕組構築の提案
・商品、人間性が一番伝わる「セミナー台本」の作成と提案

<歩み>

1981奈良うまれ。
関西にて学生時代を過ごし、新卒入社をきっかけに上京。

メガバンクにて、
システム開発を担当。

当時から
開発ポリシーとして、
現場の声優先。

「現場を知る」という意味では
銀行本部の人間よりも熟知。
システムの
真の使い勝手を追求してきた。

長女の不登校、
次女の出産をきっかけに
2018年、脱サラ。
手作りティアラ教室を開講。

超ニッチなジャンル、
師匠の教室は目と鼻の先
という状況下で、
youtubeとSEOブログを
使って集客。

初回レッスンより満席、
高額コース販売、
イベントレッスンは人気で
追加日程など。

情熱を発信することで、
選んでいただけるという
幸せを噛みしめます。

ティアラ教室を素敵に魅せたい!
という目的で
デザインを学び始めたら、
デザインの面白さにドはまり。

先生業の仲間から、
デザインの依頼が続いたことで、
いつの間にか、デザインが本業に。

そこからの流れで
クライアントさまは
先生業の方が多いが
最近では、クリエイティブ職の方と
ご一緒することも増えてきた。

2024年で開業丸6年。

関わったお客様は、
のべ、250名さま以上。

ホームページ制作がクチコミ、
ご紹介で広がり、
受注1年待ちとなったタイミングで、
プロデュース業へ転身。

現在は、「その叫びをビジネスに」をキャッチフレーズに、言葉の奥を感じ合える、あたたかいビジネスの世界を目指し、日夜、奮闘中。